取材やメディア掲載、広告出稿に関してのご依頼、掲載記事に関するお問合せはこちら

お問い合わせフォーム

公式SNSでも発信中

【新日曜ドラマ】7/5(日)よる10時30分放送「一次元の挿し木」

番組

2026.07.02

  • facebook
  • twitter
  • LINE

遺伝子学を研究する七瀬悠(山田涼介)は、200年前の古人骨のDNAが、4年前に失踪した義妹・紫陽(堀田真由)と100%一致するという衝撃の事実を知る。時を超えた謎の真相を追うヒューマンミステリー。

新日曜ドラマ「一次元の挿し木」が遂にスタート!

新日曜ドラマ『一次元の挿し木』がいよいよスタート!

200年前の人骨と失踪した義妹のDNAが一致するという衝撃の展開から始まる話題作です。
ミステリー要素はもちろん、登場人物たちの人間ドラマにも注目。

初回から多くの謎が散りばめられ、今後の展開への期待が高まります!

第1話で明かされた衝撃の謎

遺伝子学を研究する大学院生の七瀬悠(山田涼介)は、4年前の豪雨で行方不明になった義理の妹・紫陽(堀田真由)の葬儀場の前にいた。
義理の父で大手製薬会社・日江製薬の社長、七瀬京一(佐々木蔵之介)が執り行う紫陽の葬式を止めるべくやってきたのだ。

紫陽は4年前の豪雨の日に行方不明になった。
しかし、悠はその後に紫陽の姿を目撃しており、彼女は生きている、と信じていた。

そんな折、悠は恩師の石見崎教授(正名僕蔵)から古人骨のDNA鑑定を依頼された。
それはインドのループクンド湖で発掘された200年前の人骨だった。
地元の人たちの間では「ループクンド湖の骨を持ち去った人間はみんな呪われてしまう」という噂もあるというが、悠は引き受けることに。

ところが――悠が骨を解析すると、驚がくの結果が出た。
鑑定されたDNAが、行方不明の義妹・紫陽のDNAと100%一致したのだ!
骨は確かに200年前のものだった。
ところが、DNAは紫陽と一致している。この不可解な謎に吐き気を覚えながらも、悠は真相を探るべく動き出す。
そんな悠の前に現れた石見崎の姪・唯(白石聖)が思いもよらない事実を告げ…。

時を超えた謎に挑むヒューマンミステリー、いざ開幕!

番組情報

■番組名
一次元の挿し木

■放送日
2026年7月5日(日)

■放送時間
よる10時30分

■出演者
七瀬悠    山田涼介
   
石見崎唯    白石聖
   
前原幹夫    木戸大聖
黛良子    土居志央梨
   
多田宗幸    和田正人
香島強    笠原秀幸(2話)
小野寺洋一    猪塚健太
仙波友江    藤井美菜(2話)
新橋郁恵    田畑志真
糸原和幸    賀屋壮也(かが屋)
七瀬楓    小橋めぐみ(2話)
アモール・ナデラ    バルニー
   
春日陽子    松下由樹
牛尾    吉原光夫
石見崎明彦    正名僕蔵
   
七瀬紫陽    堀田真由
   
平間孝之    小手伸也
   
仙波佳代子    鈴木保奈美
   
七瀬京一    佐々木蔵之介

スタッフ
【原作】    松下龍之介『一次元の挿し木』(宝島社)

■ホームページ
https://www.ytv.co.jp/ichijigen_drama/

※放送時間、内容は予告なく変更になる場合があります。
7 件
〈 1 / 1 〉

RANKING 人気記事

ランキングをもっと見る

カテゴリから探す