【はぴミラAction】大げさなことじゃなくていい。新潟の日常で見つけた「ちょっといい明日」のつくり方
2026年度も9月24日(木)~30日(水)にかけてTeNYで「はぴミラWeek」を実施しました!私らしく、サステナブルに新潟で暮らしていくために、どんなことができるだろう?を考えた1週間。新潟や全国各地で「これからの暮らし」に向けて小さな一歩を踏み出す人たちの姿をご紹介します!
私をごきげんに、街を心地よく。「はぴミラAction」って?
コーヒーやお茶でひと息つく時間。
近所の人と交わすちいさな挨拶。
ちょっとしたことで笑顔になれる関係。
そんな「日常の小さなしあわせ」を大切にすることは、とても素敵なことですよね♪
「SDGs」や「サステナブル」と聞くと少し難しく感じてしまいますが、私たちが呼びかけている「はぴミラAction」の原点は、とってもシンプル。
それは、自分自身が心地よく、ごきげんでいること。
自分が満たされて生まれる心のゆとりが、自然と周りやこの街への優しさにつながっていく。
そんな「私」から始まる心地いい循環を、私たちは「はぴミラAction」と呼んでいます。
防災も、エコも。「自分ごと」として向き合う特別な1週間
9月24日(木)から30日(水)にかけてお届けしたTeNYの「はぴミラWeek」。
テレビの画面を通して、新潟各地で未来に向けた一歩を踏み出す人たちの姿をご覧になった方も多いのではないでしょうか。
今回取り上げたのは、もしもに備える「防災」や、暮らしを省エネで快適にするリサイクル・リユースの取り組みなど。
一見すると堅苦しく思えても、すべては「自分と大切な人の平穏でごきげんな毎日を守るため」の選択です。
大げさな社会貢献ではなく、自分の暮らしを愛おしむためのヒントとして、街のあちこちで行われている前向きな姿勢を取材しました。
心地いい未来をつくる、街のパートナーたちの取り組み
私たちが暮らすこの新潟には、みんなの「心地いい明日」を陰ながら支えている素敵な企業やパートナーがたくさんいます。
働く人の環境を整えたり、地域の自然を未来に残す工夫を重ねたり。
「はぴミラAction」の想いに共感し、自分たちの街をより良くしたい!という取り組みをご紹介します。
知れば知るほど「新潟で暮らすこと」が誇らしくなるような、今日からマネできるスマートな工夫が詰まっています。
できることから軽やかに。あなたも「ハピミラ」始めませんか?
防災ポーチをバッグにひとつ入れてみる。
買い物のときに地産地消の食材を選んでみる。
ちょっと電気を消して夜風を感じてみる。
「はぴミラAction」に、特別な決まりや高いハードルはありません。
まずは「私をごきげんにする選択」を、日常の中にひとつ足してみることから。
誰かのため、地球のためと肩ひじを張らなくても大丈夫。
あなたにとっての「心地いい今日」の積み重ねが、気づけばこの街のハッピーな未来をつくっていきます。
TeNYグループはこれからも「新潟を1番に考え」、あなたの軽やかな一歩を応援し続けます。
■「はぴミラAction」とは
私をごきげんに、新潟をちょっと心地よくしていくための小さな選択。
特別なことじゃなくて大丈夫。今日できることから、あなたらしく「はぴミラ」を始めてみませんか?
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