
5月31日に投開票が行われる新潟県知事選挙。
エネルギーや食料品の物価高、人口減少や若者の定着、地震・豪雪など自然災害への備え、柏崎刈羽原発の再稼働、医師不足と偏在、農業の担い手不足や所得確保――。
新潟県が抱える課題は多くあります。そして新潟県に住む私たち一人ひとりにも、それぞれの立場や環境に応じた課題が存在しています。
そのような中で迎える県知事選挙。私たちは大切な一票を、誰に、どのような思いを込めて投じるのでしょうか。
あすの新潟のためにできること。
さあ、投票へ
立候補者一覧
動画
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【2026県知事選】投開票まで2か月切る 現職のほか県議や元市議の3人が出馬表明(4月1日現在)


5月の県知事選挙 元五泉市議の安中聡氏が出馬意向を表明











