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【2026年7月OPEN】レジェンド職人のセカンドブランド!日本三大地鶏スープに魅せられる贅沢な一杯♪新潟市東区「らぁめん鳥紬麦(とりつむぎ)」

ラーメン

2026.10.11

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今回は話題のラーメンの新店をご紹介します!新潟市東区にあります「らぁめん鳥紬麦」さん。日本三大地鶏のスープと高級小麦を使ったこだわりのラーメンが味わえるお店です!贅沢な美味しさに感動する一杯を味わってみてはいかがですか?

レジェンド職人が手掛けるお店

新潟市東区の国道113号、通称空港通り沿いに2026年7月19日にグランドオープンした「らぁめん鳥紬麦」さん。

ラーメンに携わること30年のレジェンド職人・齋藤雄司さんが営む人気店「紬麦」のセカンドブランドです。
メニューは醤油味と塩味の2種類で、どちらも鶏の旨味を生かした味わいです!
「鳥紬麦」という店名にもあるように、鶏にこだわったスープと「紬」というブランド小麦の麺にこだわっているんです!

スープは、日本三大地鶏の比内地鶏・名古屋コーチン・薩摩地鶏、さらに企業秘密の食材を加え半日炊いた贅沢な白湯スープ。

そこに合わせられる麺は、北海道産の高級小麦「紬」を使用した特製のものです。

贅沢な美味しさに感動するラーメン

「まる鶏醤油らぁめん」(950円)

こちらは「まる鶏醤油らぁめん」。
表面を覆う鶏油も日本三大地鶏を使った特上品で、アツアツなのに湯気が出ません。
トッピングには越後もち豚のももが使われたレアチャーシューが。 
さらに紫玉ねぎ、ホウレンソウも乗っています!

特に紫玉ねぎは、日本三大地鶏のスープによく合うということで、齋藤さんが選びました。
香りも彩りも華やかな一杯ですが、主役はスープです♪

贅沢な地鶏の出汁の三重奏に、自家製のかえし、さらに仕上げにかけられる濃厚さと甘みの強いたまり醤油が味を作ります。

口に運ぶたびに、濃厚な旨味が広がります!
濃厚な味わいながら、後味は意外にもすっきり。余韻がふわっと広がったあと、さわやかに消えていきます。

二枚看板のもう一杯!

「まる鶏塩らぁめん」(950円)

続いてご紹介するのは、二枚看板の一つ「まる鶏塩らぁめん」。

こちらの出汁も三大地鶏を使っています!
鶏の旨味を包み込む塩味は、企業秘密満載の特製の塩タレ。いくつもの素材の旨味が複雑に交差して味を高めあっています。
あっさりですっきりとしながら、ふくよかでしばらく残る余韻が特徴。
角の取れた柔らかい塩味をベースに、鶏の甘み・旨味・コクがしっかり伝わってくる味わいです。
日本三大地鶏を使った贅沢なスープの一杯を味わいに「らぁめん 鳥紬麦」さんに訪れてみてください♪

お店の情報

■取材先の名前
らぁめん鳥紬麦

■住所
新潟市東区物見山3-2-5

■営業日時
(月・火・木曜) 11:00~14:00、17:00~23:00
(土曜) 11:00~15:00、 17:00~25:00
(日曜・祝日) 11:00~15:00、 17:00~20:00
(定休日)水曜日

■電話番号
025-364-3545

■Instagram
https://www.instagram.com/toritsumugi/


※各種情報は取材時のものです。最新の情報は公式サイトなどでご確認下さい。
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