【番外編 沖縄旅】地元民が楽しむ横丁にご当地バーガーまで!沖縄名物をたっぷりご紹介♪「おすすめグルメスポット4選」
今回ご紹介するのは沖縄県で注目のグルメスポット!「ソーキそば」にご当地バーガー、せんべろなどなど盛りだくさんです!新潟空港から乗継を利用して橋本華歩アナウンサーと関田将人さんが沖縄旅に行ってきましたよ♪
新潟から沖縄へ!沖縄グルメをたっぷりご紹介!
左:TeNYテレビ新潟 橋本華歩アナウンサー / 右:「よしもと住みます芸人」関田将人さん
今回は新潟県を飛び出して、沖縄グルメ編!
橋本華歩アナウンサーと関田将人さんが沖縄旅に行ってきました。
今回は、沖縄県でグルメを堪能できるスポットを4つご紹介します♪
①せんべろ横丁で嘉例(カリー)! /「酒のみ屋 魚久2号店」
まずは、沖縄でメジャーな「せんべろ」が楽しめる場所に訪れました!
「せんべろ」とは「1000円でべろべろになれる」ことに由来していて、1000円でドリンク数杯と料理一品がつくセットのことを指すんだとか。
今回お二人はせんべろ横丁にある「酒のみ屋 魚久2号店」さんで、「1500円ベロメニュー」を堪能しました。
地元の方と相席して、ハブ酒で乾杯!
沖縄では乾杯を「嘉例(カリー)」と言うんだとか。
外カリッ中ふわっの「島どうふのあつあげ」はお酒のお供にぴったり!
みなさんもぜひ「せんべろ」を楽しんでみてはいかがですか♪
②人気No.1地元バーガー /「ジェフ 豊見城(とみぐすく)店」
続いてご紹介するのは、沖縄県内で展開するハンバーガーショップ「ジェフ」さん。
アメリカ由来のドライブイン形式での注文ができるお店なんです!
今回お二人が注文したのは、おすすめの「ぬーやるバーガーセット」。
「ぬーやるバーガー」はゴーヤーの卵とじと、沖縄県民が大好きなポークランチョンミートをサンドした一品。
気になる「ぬーやる」は「なんなのー?」を意味する沖縄方言だそう。面白いですね!
パンパンに具材が詰まった「ぬーやるバーガー」を食べながらするドライブは、沖縄をより一層満喫できそうです!
③激戦区にあるコスパ最強ステーキ! /「ステーキハウス88 辻本店」
次にご紹介するのは、「ステーキハウス88」さん。
沖縄の人は締めにステーキを食べる文化があるんだそう。こちらの「ステーキハウス88」さんも、夜遅くまで営業しており、締めのステーキを食べるのにぴったりです!
「ガーリックバターステーキ(200g)」(4,488円)
こちらは「ガーリックバターステーキ」!
おびただしい量のガーリックバターがかかったパワー系の一品です。
口に入れた瞬間にガーリックが広がり、そこにお肉がジュワ!衝撃を受ける美味しさです。
「テンダーロインステーキ(200g)」(5,038円)
こちらの「テンダーロインステーキ」も注目。
赤身でも癖なくするっと食べられる、重くないステーキなんです!
沖縄に行ったら、ぜひ締めのステーキを食べに訪れてみてください♪
④ワンコインで食べられる名物! /「ソーキそば専門店 牧志そば」
最後にご紹介するのは「ソーキそば専門店 牧志そば」さん。
リーズナブルに沖縄そばを味わえるお店です!
ソーキそばのほろほろのお肉は出汁との相性ピッタリですよ。
今回は、沖縄の魅力たっぷりなグルメを4つご紹介しました!
沖縄旅の参考にしてみてくださいね♪
お店の情報
①酒のみ屋 魚久2号店
■住所
沖縄県那覇市松尾2丁目10-20
■営業日時
15:00~21:00
(定休日)日曜日・第4水曜日 ※変更になる場合あり
■電話番号
098-963-7121
■Instagram
https://www.instagram.com/uohisa_2gou
②ジェフ 豊見城(とみぐすく)店
③ステーキハウス88 辻本店
■住所
沖縄県那覇市辻2-8-21
■営業日時
11:00~翌2:00(L.O.翌1:00)
(定休日)年中無休(年末年始・旧盆・荒天時は要問合)
■電話番号
098-862-3553
■ホームページ
https://s88.co.jp/shop/steak88/tsuji/
■Instagram
https://www.instagram.com/steakhouse88
④ソーキそば専門店 牧志そば
■住所
沖縄県那覇市松尾2丁目9-5
■営業日時
10:30~15:00
※各種情報は取材時のものです。最新の情報は公式サイトなどでご確認下さい。